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2016-07-26 13:19:00

子ども達は夏休みに突入!今週末から各地で大きな花火大会も始まるようで、夏真っ盛りですね。

 

何故か職場でも男性が多かったり、プライベートでも男性の友人が沢山いる、という女性でも「結婚できない」「相手が見つからない」とご相談に来られるケースが意外に多いです。

出逢いが無い事に悩んでいらっしゃる方からすると、羨ましい限りですが、なぜ恋愛や結婚に発展しないのか。

お話していて感じるのは“男性への理解が良すぎる”ということ。

 

例えば、一緒に飲みにいくのも赤提灯でOK!ヒールで脚が痛いって女性が言い出したら面倒でしょ?男っだたら可愛い子居たら声かけたくなっちゃうよね〜

みたいな、会話が出来てしまう。「わかない、知らない、出来ない、怖い」を女性に言われるのは男性にとって面倒で鬱陶しいこと、と思っている女性も多いです。

 

確かに、興味のないお相手、ビジネス上の同僚やチームのメンバーから言われたら鬱陶しいでしょう。

仕事を頼んだ部下に言われてもイラッとするでしょう。

 

でも、その男性の“あるある”を理解し過ぎてしまう事が結婚を遠ざけている一因かも知れません。

男性にとって理解のあり過ぎる女性は同志・仲間・友人(良くないパターンでは浮気相手や愛人)にぴったりです。

 

普段は赤提灯で飲み明かしている男性が、突然結婚したりしていませんか?

男性にとっての結婚は女性からしたら矛盾だらけ。

気を遣わずにリラックス出来て、でも女性らしくてしおらしくて、素敵なレストランやカフェが似合う女性が好きなんです。

赤提灯に連れて行ったら、「初めて来た!楽しい!」と満面の笑みで喜んでくれて、周りから浮いて他の男性の視線を集めちゃうような女性が好きなんです。

 

ですので、婚活をしている女性にはぜひ、男性を理解しようとしないで欲しい、と思います。

実際、面倒だとか、鬱陶しいとかネガティブな感情は理解しなくて良いのです。

それよりも「一緒に過ごす時間を楽しんでもらう」「ドキドキしてもらう」「癒やされたと思ってもらう」事、喜んでもらえる事を心がけて欲しいな、と思います。

 

「鬱陶しい」「面倒くさい」と思わせないのはいい人止まり。

その先の「楽しい」「嬉しい」「癒やされる」と思ってもらえる女性になりましょう!

 

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