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2015-11-24 14:23:00

最近、お化粧室へ行く度に思う事があります。

ずばり、お化粧室マナー。

 

お化粧室で「紙切れ」に遭遇することはありませんか?

商業施設ならまだしも、オフィスビルだと何だかとても悲しくなります。

 

大抵の場合、充分な数のトイレットロールが手を届く所にストックされています。

それを何故、最後使い切った方が、新しいロールへ取り替えないのか・・・

 

そして、洗面。

手を洗い、パッパッと水を切ったのそしぶきが飛び散ったまま去って行く・・・

手を拭く紙が無いなら仕方ないかも知れないけれど、紙があるのにそのまま去る、というのは理解に苦しみます。

 

最近では、ファッションビルや駅ビルへ行くとゆったりとしてキレイなメイクルームが備わっている事も。

私もちょっとお化粧直しをしようと思ってびっくりした事があります。

ラメやファンデーションのお粉が沢山落ちていて、鏡には手あかが沢山。

ハンカチや、汚れてしまいそうならばティッシュペーパーを1枚、さっと敷いてメイク直しをすれば良いこと。

 

自分だけのものではない、“公共の場”だからこそ、マナーは大切だと思います。

そして、普段から出来なければ、きっと大好きなお相手のお家へ行っても出来ないと思うのです。

 

マナーはもはや習慣です。

自宅から一歩外へ出たらどう振る舞うか、これは「素敵な男性に選ばれる女性」としてとても重要だと思います。

 

外見だけの女磨きは終了して、真の女磨きをしませんか?

パールブライダルアカデミーでは、今より一歩輝きたい女性を応援しています!

 

 


2015-11-22 18:24:00

先日58歳の女性会員様がご入会3ヶ月でご成婚となりました。

とても嬉しくて、スタッフみんなで大喜び。是非、素敵な旦那様と幸せになって頂きたいと思います。

 

ちなみに、本日11月22日は“良い夫婦の日”ですね。

クリスマスや年末年始、バレンタインにホワイトデー・・・相手を思いやるイベントは沢山あるけれど、

夫婦のための日って何だか特別な感じがします。

 

恋人でも、家族という大きなくくりでもない、ふたりっきりの“夫婦”

ふたりから家族が産まれ、子どもはやがて独立し、最後はやっぱりふたりになる。

 

身近な存在だからこそ、たまにケンカをすることもあるかも知れない。

でも、今日は今一度お互いの良さを認め合って感謝する日にしたいですね。

 

まだ夫婦でない方はパールへどうぞ。

来年は夫・妻に「ありがとう」が言える年にしましょう!


2015-11-20 13:38:00

弊社のサロンが入っている「天王洲シーフォートスクエア」にもクリスマスツリーが出現しました。

一気にクリスマスムードが高まりますね!

 

街がクリスマスムードでそわそわし始めると恋人や家族が欲しくなりますよね。

きれいなイルミネーションを一緒に見たり。

暖かい料理でほっこりしたり。

お互いを想い合ってプレゼントを選んだり。

 

今ご入会頂くと、クリスマスまでに素敵なお相手が見つかる可能性があります。

 

恋人が欲しいな、結婚したいな、と思ったらまずはパールの無料相談へ。

無料相談の枠を増やしてご対応させて頂きます。

 

 


2015-11-18 16:35:00

結婚するからには、“良き妻”でありたいですよね。

 

先日ある既婚男性から、「夫婦はやっぱりコミュニケーションが1番大切」と伺いました。

彼は夫婦の不仲からあわや離婚、という所まで経験し、その後新たなお子さんにも恵まれて今は奥さんとも仲良く暮らしています。

あまり仲が良くなかった頃、専業主婦だった奥さんの話が苦痛だったそうです。

今はなるべく耳を傾けるように努力をしている、との事でした。

 

大抵女性が男性に聞いてもらいたい!という話の数々は男性にとって非常に退屈な話題です。

恋人として「もっともっと彼女の事を知りたい!」と思っているうちは、熱心に耳を傾けてくれるでしょう。

 

家族になれば話が変わります。

それこそ腰を落ち着けて、仕事や家庭の運営に尽力したい、というのが男性です。

結婚した時点で、「恋人」というタスクが1つ完了するのです。

 

女性は変化に敏感ですから、今までと同じような会話なのに何故突然聞いてくれなくなったんだろう・・・

と思ってしまう。そしてストレスを溜めていくのです。

 

無理に聞いてもらおうとすれば、お相手もうんざり。そんなお相手の態度にこちらもうんざり。では悪化するばかり。

これは一歩女性から歩み寄って、新しい関係になって、どんな会話がベストなのか探ることも大切ですね。

 

どうしても話したい事がある、ゆっくり話を聞いてもらいたい、という時は、恋人スイッチを入れましょう!

恋人だった時に戻るように、ちょっとドレスアップして美味しい食事に出掛けるのもいいかも知れません。

男性も仕事モードからスイッチが切り替わって、耳を傾けてくれるかも知れません。

 

良き妻とは、家事が出来る、料理が上手、家計のやりくりが上手、という事だけではありません。

ストレスを溜めないコミュニケーション術に長けている、これも良き妻の条件だと思います。

 

小さな事で悩まない。怒らない。

わざわざ話を聞いてもらわなくても構わない、というくらい心にもとめない。

そんなストレスマネージメントが自身で出来れば、心の余裕がうまれ、きっと表情も変わります。

 

ストレスとコミュニケーション。

これをうまくコントロールして“良き妻”になりましょう!


2015-11-17 10:37:00

50歳までに一度も結婚したことがない人の割合を生涯未婚率と言います。

平成27年度版「厚生労働省白書」によると、2010年の調査で男性20.1%、女性は男性の約半数10.6%だったそうです。

さかのぼること40年、1970年の調査では、男性1.7%、女性は3.3%。

驚くほど少ない割合ですね。ほとんどの方が50歳までには1度は結婚を経験していた、という事になります。

 

この生涯未婚率、今から20年後の2035年には、男性で29%、女性で19.2%まで増える見通しだそうです。

男性の2〜3人に1人、女性は5〜6人に1人の割合で50歳までの間に一度も結婚をしない、という事になります。

 

これは深刻な状況ですよね。

生涯未婚者が増えれば、ますます少子化は進むばかり。

少子化が進めばGDPも減少し、医療費や高齢化の問題も加速します。

 

ちなみに、「厚生労働白書」では“なぜ結婚しないのか”という理由も調査しています。

55%の方が理由に挙げたのが「適当な相手に巡り合わない」という理由。

2位・3位はどちらも「結婚後の生活資金が足りないと思うから」「結婚資金が足りないから」という経済的な理由でした。

 

経済的な事情はお相手の理解や、結婚生活に求めるものよると思いますが、

1番問題なのは「適当な相手に巡り合わない」という理由。

誰かいい方いないかな、と思っているうちに50歳を迎えてしまう方がこんなにもいらっしゃるんです。

 

やはり出逢いは待っているだけではダメですね。

このままでは生涯未婚という可能性があります。

積極的に探しに行きましょう。それが婚活だと思います。

 

婚活なら東京・品川のパールへお越し下さいませ。

 


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