6月と言えば、JuneBride!

同僚やご友人の結婚式に参列したという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

結婚式に参加すると〝結婚したい〟スイッチが入る方も多い様です。

 

結婚式というハレの舞台で晴れやかな表情の新郎新婦を見ると「自分の人生を、主役としてしっかり歩んでるんだな」と感じます。

 

もしあなたが、今は結婚式の傍観者であったとしても、自分の人生の中で「パートナーを見つけ、祝福されて門出を向かえる瞬間を迎えたい」と思えば、そのチャンスはいくらでも作れます。

そのためには主役であるあなたが、アクションを起こさなければなりません。

黙っていても落ちてこないのが結婚。

 

〝結婚したい〟スイッチが入ったら、まずアクション。

先ずはパールの無料相談へいらして下さい。

お申込み、お待ちしております。

 

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新緑眩しい5月になりました。

今年は前代未聞の超大型連休という事で、連休のご予定を立てている方も多いかと思います。

 

よく「私は結婚に向いていないと思います」とか、「結婚には向かないと言われる」とおっしゃる方がいます。

そういう方の半分くらいはプライベートや仕事が充実し過ぎている方で、

残りの半分がコミュニケーションが苦手、もしくは日々の生活に追われている方です。

 

前者と後者では、前者の方のほうが結婚に近いところに居ると思われがちです。

結婚しようと思えば出来る、今自分が望んでいないだけ。もしくはそう見えるだけ。

沢山のご友人や仲間に囲まれていて、出会いがない訳ではないという状況があるからでしょう。

 

したがって、後者の方のほうが結婚に遠いと思われがちです。

そもそも出会いの機会に恵まれなかったり、恋愛や結婚の前に自身の事で精一杯に見える、

人嫌いに感じられるのも一因かも知れません。

 

でも、実際に結婚に向いていないのは前者のタイプだと感じます。

本人も「自分がその気になれば結婚出来るだろう」と思っていればなおさらです。

 

後者のタイプは、非常に現実的な方が多く、似たような思考、境遇の方と寄り添っていく結婚をされる方が多いのです。

一人では大変な事を一緒に乗り越えたり、一緒に寄り添うことで楽しみを増やしていくイメージです。

 

前者のタイプは結婚が我慢であったり、相手次第であると無意識に感じている場合が多く、

いざ婚活をしても、相手に対して要求が多くなる傾向があります。

 

結婚に向いていないのか、結婚を遠ざけてしまっているのか、

意識ひとつの問題だと感じています。

桜咲き誇る美しい季節。

毎年お花見で賑わう公園の様子も風物詩ですね!

 

お花見は何時間も前から場所取りをしたり、

みんなで買い出しをしたり、案外肌寒かったり・・・

以外に手軽なものでは無いように感じます。

 

今婚活の主流はアプリ、と言われますが、

お見合い業界も非常に活発です。

 

忙しい現代人、手軽にお相手探しが出来るアプリは便利だと思いますが、

人生をお手軽い決めてしまってもいいのか、、、と思われる方もいらっしゃる様です。

 

それぞれのメリット、デメリットを見極めて、

出会い方を選べるのも、今時代ならではですね!

3月が始まりましたね!

晴れやかな気持ちで迎える方も、ちょっぴり寂しい気持ちで迎えらる方もいらっしゃるかと思います。

 

つい最近「若い頃みたいに〝あの人かっこいい!〟とか思わなくなりました。」

と言う方がいらっしゃいました。

何となく、分かる気がします。

 

私は職業柄、電車やバス、飛行機に乗ると「ご結婚されてるかな?」とか、

勝手に「こういう方がお似合いになりそう」という視点で人間ウォッチングをしてしまいます。

でも今はスマホで仕事が出来てしまう時代。

移動の最中でも、ついついスマホを片手に仕事に集中してしまう事が多くあります。

 

集中するあまり、およそ1時間ほどの移動の中で、乗り合わせた乗客の何1つとして記憶が無い、

という事もあります。

きっと私だけでは無いと思います。

 

「あの人かっこいい!」とか「その人素敵だな」と勝手に心で思う事さえ無いほど、

周囲に関心が無くなっているのかも知れません。

 

人間ウォッチングをしていれば出会いがある、という訳ではありませんが、

(もちろんそういう出会いのチャンスもありますが!)

自分の好みのバロメーターを育てるには、人間ウォッチングはベストです。

異性だけでなく同性に対しても、素敵だと思える部分や、こういう風にはなりたくないな、とか、

客観的に見て「どういう自分でありたいか」という指針にもなります。

 

人を見ることで、自分を見つめ直す。

新しい自分を育てる春にしたいですね。

 

 

 

 

本日はバレンタインデー!

いまだに女性から、男性に渡すイメージがありますよね。

最近は会社での義理チョコを禁止にする企業もあるとか・・・

 

バレンタインの文化は企業の策略、という説もありますが、

実際にこのイベントをきっかけに実った恋、

結ばれたご縁があると思うと消費者側にもメリットの多い策だったのでは、と思います。

 

実際、良くも悪くも奥手の方が多い日本人。

バレンタイン・ホワイトデーはそんな奥手の日本人の背中を押す、

素敵なイベントですよね!

 

バレンタイン、ホワイトデー、クリスマス・・・

イベントを大いに活用して、一歩踏み出してみませんか?

 

 

 

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